宝塚市|とみい眼科クリニック-眼科・白内障手術・こどもの近視

TOMII EYE CLINIC 眼科一般・白内障日帰り手術・こどもの近視 とみい眼科クリニック
お問合せ0797-76-5535
 
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とみい眼科クリニックは宝塚市の周辺地域のオフィスワーカーやお住まいの方、お子さまからご高齢の方まで、眼の悩みに対する治療に積極的に取組んでいます。
眼の病気・症状に対し、どういった理由で、どのような治療(コンタクトレンズ・眼鏡ならば種類)が良いのかを、患者様の立場に立って提案し、充分な説明をした上で納得していただける、より良い医療を提供いたします。
少しでも眼について気になる事があればお気軽にご来院ください。
お知らせアイコンINFORMATIONお知らせ

2023/5/17

ホームページをリニューアルいたしました。

2023/2/20

近視進行予測ソフトがWebで公開されております。
こどもの近視に掲載しておりますので、ご興味ある方は参考にお使いください。

「近視進行予測ソフト」について詳しくはこちら>>>

2023/1/25

3月1日(水)よりコンタクトレンズ価格が変更となります。

「3月1日からの価格表」を見る>>>

WEB予約イメージアイコン

WEB予約

インターネットでの診療予約が可能。
再診の方のみご利用いただけます。

WEB予約QRコード
診療時間アイコンRECEPTION HOURS診療時間
 
午前診
9:30~12:00
丸 三角 丸 三角 丸 三角
      手術      
午後診
16:00~18:30
丸 斜線 丸 斜線 丸※ 斜線

休診日/火・木・土の午後、日曜、祝日

△火・木・土曜の午前診療は9:00~12:00

※金曜の午後診療は15:00~17:30

電車アイコン阪急今津線「小林駅」徒歩3分
とみい眼科クリニック
院長 冨井 りか

〒665-0034
宝塚市小林5丁目4-19 エステート吉田ビル2F

診療時間・アクセス矢印

診療についてのアイコン

診療について

患者様のそれぞれの目の症状に対し、どういった理由で、どのような治療(コンタクトレンズ・眼鏡ならば種類)が適切であるかを患者様の立場に立って提案し、充分な説明をした上で納得していただける、より良い眼科医療を提供いたします。

科一般

眼科一般のイメージ写真
ものもらい、めやに、目ばちこ、涙、かゆみ、目の疲れ、ぼやけ、目が乾くなどの症状や、眼科検診で指摘されたなど、眼に関する心配があればご相談ください。

どもの近視

こどもの近視のイメージ写真
軽度から中等度の近視の症状を有しているお子様(6歳〜12歳まで)に対し0.01%および0.025%アトロピン点眼薬による近視進行を抑える治療(自費診療)をおこなっています。

ンタクトレンズ

コンタクトレンズのイメージ写真
当院では、コンタクトレンズの処方をおこなっています。
コンタクトレンズは眼科医の指導を受け正しい使用方法で装用し、定期的な検診が必要です。

こどもの近視を押さえる治療のアイコン

こどもの近視を
抑える治療

目薬による近視進行を抑える治療

当院では、軽度から中等度(-1~-6程度)の近視のお子様(6歳〜12歳まで)を対象に 0.01%および0.025%アトロピン点眼薬による近視進行を抑える治療を行っております。

アトロピン点眼を詳しく見る

【近視進行抑制動画】

特殊なコンタクトレンズによる
近視治療

軽度~中等度(-4Dまで)の近視の症状を有するお子さまや成人の方に オルソケラトロジーレンズを用いた近視進行を抑制する治療を行っています。

オルソケラトロジーを詳しく見る

こどもの近視を抑える治療のイメージ写真

白内障手術・眼内レンズのアイコン

白内障手術・
眼内レンズ

 

白内障は水晶体が濁る病気です。
原因は様々ですが、最も多いのが加齢によるものです。

白内障の症状としては、物がかすんで見えたり、二重・三重に見えたり、明るいところにいると光が乱反射してまぶしさを感じたりします。
視力低下の自覚がある、日常生活で不便を感じる、他の目の病気を合併している場合は、手術治療が必要となります。
白内障手術は濁った水晶体を取り除き、人工の眼内レンズを挿入する手術です。
近年、眼内レンズは「従来の単焦点眼内レンズ」のほか、「多焦点眼内レンズ(2焦点眼内レンズ・3焦点眼内レンズ)」や「乱視矯正機能を付加した眼内レンズ」など患者様の生活様式に合わせて選択できるようになってきています。

 

とみい眼科クリニックでは、「白内障手術」を始め、硝子体手術・加齢性黄斑変性症治療・眼瞼下垂症・眼瞼皮膚弛緩症などの 「日帰り手術」をおこなっています。
お気軽にご相談ください。

目の病気のアイコン

目の病気

目がかわく、目が疲れる、目がかゆい、など些細な事と思っていても、そのままにしていると悪化することがあります。おかしいなと思ったら早めの受診をお勧めします。
どのような病気も早期発見、早期治療が大切です。

ドライアイ

がんせいひろう
ドライアイの症状は目が「乾く」「ゴロゴロする」「疲れる」「開けにくい」「なんとなく見えづらい」などがよく聞かれます。
眼の表面はいつも涙に覆われていますが 多くは、「涙の量があっても眼の表面に涙が留まる力が弱い」ことにより「涙液の安定性低下」がドライアイの根源と考えられています。

糖尿病網膜症

とうにょうびょうもうまくしょう
糖尿病網膜症は、日本において失明原因の第一位を占めています。糖尿病罹病期間が5年以上経過すると糖尿病網膜症の発症リスクが高くなると言われています。
病状が進行していても自覚症状がほとんどない場合があるため、自覚症状の有無にかかわらず、定期的な眼科検診が必要です。

加齢性黄斑変性症

かれいせいおうはんへんせいしょう
加齢性黄斑変性症は網膜の中心である黄斑部に障害がおきる疾患で、黄斑部の細胞が委縮すことにより徐々に視力が低下する“萎縮型”と、黄斑部に新生血管ができることで視力が低下する“滲出型”に分けられます。
症状が進行すると中心視力の低下(=社会的な失明)を招きます。
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